『片想いは辛い』好きな人には好かれない理由と改善法

片想いしてますか?

うぬさんも経験があります。

本当に苦しくて辛いですよね。

でもその片想いはきっと今のままだと成就しません。

好かれる為には自信と余裕が大事ってよく言われるけど、自信と余裕って言われてもどうやってつけるか分からないですよね?

でも、ここをどうにかしないと辛い片想いが続くことになります。

当たり前ですがモテるようになると自然と自信がつきます。

これは男の自信は女が与え、女の自信は男が与えるからです。

自信は異性によって生まれ、異性によって無くすものなんです。

目次

『片想いは辛い』嫌われたくない

モテない人は自信がなく、異性にたいして不安になり、無視されるんじゃないか、嫌われるんじゃないかって考えます。

モテる人はそこに不安を感じません。(例外有。後述。)

いいんです。

嫌われても。

他にいくらでも異性がいるから余裕があるんです。

この”嫌われたくない”って感情はやっかいで考え込むことによって沈黙を促し、相手につまらないと思わせ、逆に嫌われ辛い思いをします。

まず次回はないと思っていいでしょう。

『片思いは辛い』自信と余裕

モテる人は『自信』があるから攻めて、たとえ失敗しても『余裕』があるから自信をなくさないんです。

さらに、成功すれば自信は積み上がっていきます。

嫌われても構わないって態度の方が相手を意識させるのです。

みなさんゲームは好きですか?

ゲームで例えるならば

自信とは”攻撃力”

余裕とは心を守る”防御力”

余裕があれば片想いの辛さなんて問題ないです。

経験値をため、レベルアップし、ステータスを上げてください。

だからうぬさんは彼女持ち、彼氏持ちの人にも他にも相手を探せと教えます。

余裕がないとフラれた時に傷つき、次の相手がなかなか見つからなくなるのはよくあります。

だから異性を複数持つんです。

それが心の強さにもなり、自信にもなり、余裕にもなるんです。

これが既婚者が好かれる理由でもあります。

極少数ですが、いや、『浮気』はいやだ。

フラれて傷ついて自信がなくなって辛い思いをしても裏切りは出来ないって言う方がいます。

所詮、綺麗ごとなんですけどね。

機会がない、自信がないだけなのを綺麗ごとで言い訳してるだけです。

そうゆう人にはこう教えます。

だったらせめて異性の友達を複数つくり好きモテで教えていく技術等をつかって惚れさせていって下さいって。

それがモテる為に使う技術にも重要な、自信と余裕を維持させることに繋がるからです。

自信と余裕とは

自信と余裕とは、言わば土地です。

これがないと家は建てられません。

この土地に色々な技術を積み上げて家が完成するのです。

つっちー
たしかに小さな土地にはどんなに技術を積み上げていっても小さな家しか建たないね!男がたたなかったら価値ないですもんね!
うぬさん
なんか《建つ》の意味をはき違えてるみたいですが、その通りです。その小さな家に入ってくれるのはそれなりの人ですよね?どうせなら大きな土地に豪邸を建てましょう!

『片想いは辛い』けど、両想いは都市伝説

それをふまえてよく言われる《好きな人には好かれないけど、好きじゃない人には好かれる》の理由を考えて行きましょう。

まず、私の格言を紹介します。

《両想いは都市伝説》

片想いは辛いけど、これ、真理です。

付き合ってくうちに両想いになることは僅かながらあっても、両想いから付き合うなど都市伝説です。

しかしだからこそ誰にだって意中の人と付き合える可能性があるんです。

両想いは都市伝説と聞いてどう思いましたか?

納得できましたか?納得できませんか?

好きじゃない人に好かれる理由はなんでしょうか。

それは良い意味で意識してないから自然と余裕のある会話と態度が出来ているからです。

好きでもない人に、これを言ったら無視されるんじゃないかとか、こんなことしたら嫌われるんじゃないかとか考えないですよね?

好きでもない人には臆病にならないんです。

だから相手も好きになることがあるんです。

じゃあ片想いの相手にはどうなるのか?

自然で余裕のあるいつもの会話や行動ができません。

モテる人は異性に嫌われることに不安を感じないが、例外があると言いましたよね?

その例外がこれです。

好きなんです。

意識しちゃうんです。

辛い片想いをするということです。

“多数からモテなくていいから好きな人からモテたい”で言ったことを覚えてますか?

好きという気持ちは相手を自分よりステージが上と認めることに繋がるから捨てろ、と言いましたよね?

人間は欲深い、自分よりステージが下の人間を好きにはならず、自分よりステージが上の人間を好きになる。

普通は自分よりステージが上の人間には本来の自分が出せません。

会社などでもそうですよね。

みなさんも上司に普段の自分は出せないはずです。

分かりますか?

だから、片想いは辛いけど両想いは都市伝説なんです。

断言します。

街にあふれるカップル達、間違いなくどちらか、もしくはどちらも妥協して付き合ってます。

どちらかが片想いだということなんです。

今からでも捨てましょう?

好きな人への辛い片想いを打破するには

うぬさんも好きな人に好かれた事はありません。

ただし、みなさんとは意味がちょっと違います。

うぬさんは好きな人がいないから好きな人に好かれた事がないのです。

どれだけ可愛い子でも、どれだけ性格が良い子でも好きにはなりません。

それは好きになったら自分がどうなるか、そしてそれによって結果がどうなるか分かっているんです。

辛い片想いを打破するには、相手は自分と同じかステージが下だと思い込んで下さい。

いや、自信と余裕を得たいならむしろ意識せずに話せるステージが下の相手を惚れさせ、辛い片想いさせましょう。

冒頭で言った言葉、「自信は異性が与える」を思いだしてください。

このステージが下の相手を惚れさせることはとても重要です。

さきほどゲームに例えましたよね。

自信とは攻撃力、余裕とは防御力、経験値をため、レベルアップし、ステータスを上げろと。

みなさんはゲームでいきなりボスキャラに挑むことはしないはずです。

スライムなどの雑魚キャラから狩って経験を積み、レベルを上げてから挑みますよね。

では現実ではどうですか?

ゲームでは理解しているのに、現実ではこの過程をぶっ飛ばしてボスキャラに挑む人があまりにも多すぎます。

口が悪くなりますが言わせてください。

なぜゲームでは理解しているのにリアルではいきなりラストバトルをしようとする!

ボスキャラ1人に執着していたら一生クリア出来ないことはわかってるはずだろ!

そんなんじゃボスキャラは倒せない恋愛弱者のままだぞ!

それでいいのか?

いいかげんに目を覚ませっ!!

恋愛弱者が書いてるサイトに踊らされて初めからラストバトルをしようとするな!

好かれる理由とは

モテるため、好かれるためにはステージを上げる=市場価値をあげる=人気をあげる、なんです。

うぬさんの弟がよく言ってたことを紹介します。

「なんで中居(スマップ)がモテんだよ!俺の方が何倍もカッコいいのに」

笑っちゃいますよね。

ルックスの問題ではないんです。

中居くんの方が圧倒的に市場価値が高く、人気者だからです。

これを理解してください。

ひとりの異性からも好かれない人を誰も好きにはなりません。

ステージが下の複数人をみなさんが惚れさせていけば、好きな人には好かれないなんて事は無くなっています。

訂正します。

お互いのステージと自信と余裕のマインドを理解しているその頃には「辛い片想いの好きな人」が「辛い片想いをしてた好きだった人」になってるはずです。

それでその人と付き合えても両思いは都市伝説です。

だってみなさんは妥協してるんですから。

歌い手()がモテる理由からみる恋愛術“も合わせてお読みください。

こちらもマインドを変えるための記事です。

つっちー

なるほど、僕が片想いばかりなのは気になる子を意識しちゃってたからなんだ!

しっかり普段の自分のモノをだせれば僕も好かれるのか!

 
うぬさん
つっちーの場合は逆に自分を出したら好かれないと思うけどね・・・

両思いは都市伝説!

モテるためのマインド自信と余裕を理解する前に、好きなまま好きな人を落とすのはイバラの道と心得よ

好きな人と両想いになるには好きな気持ちは棄てろ

あわせて読みたい
好きな人とのLINEの話題と注意点を豊富な本物の実例から解説
好きな人とのLINEの話題と注意点を豊富な本物の実例から解説まず、この好きモテはそこらへんの恋愛ブログと違い、作ったLINE画像は使いません。すべて本物を使った本当の実例で好きな人に送るLINEの話題などを解説します。 &...

\はてなブックマーク/

面白かったらブックマークお願いします(๑´ڡ`๑)

このエントリーをはてなブックマークに追加

うぬさんのTwitterはこちら

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる